木造3階建ての共同住宅におけるマンション表記対応物件
設計性能評価において劣化対策等級3、耐火等級4を取得することで従来は「アパート」として表記されていたものを「マンション」へ表記可能な物件とした。
都心という利便性の中心にありながら、日常から一歩距離を置いた静けさと上質さを纏う住宅を目指した。
大崎駅近接という都市性の高い立地条件のもと木造3階建て・中廊下型の共同住宅として構成している。
設計性能評価において劣化対策等級3、耐火等級4を取得することで従来は「アパート」として表記されていたものを「マンション」へ表記可能な物件とした。